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得意な領域 - 広告・企画・キャンペーン

価値あるデジタル広告を創るために
目新しさと実用性のバランスを。

クリエイティブにおいて「新しさ」というのは、
常に期待を寄せられる部分だと思いますし、実際私たちも「新しい」ものが大好きです。

マーケティングにおいて「新しさ」というのは、それだけで一定の恩恵が期待されます。

「業界として新しい試みかどうか」「消費者にとってどんな新しさがあるか」
「初見でインパクトを与えられるか」「SNSに投稿してもらえそうか」など。

そのうえで私たちが気を付けているのは
「新しさのための新しさ」であってはならないということ。
まったくの新しいものはパッと見で理解しづらく、ときに恐怖(不安感)すら与えてしまいます。
世の中にひろく受け入れられるためには、人々の感覚や暮らしに馴染む必要があります。

慣れ親しんだものに新しい技術を組み合わせることで
人々は「新しさ」を感じつつも安心して手に取り、自分の領域に受け入れてくれます。
実際に私たちが手掛けたコンテンツにも目新しさと懐かしさの融合と呼べるようなものがいくつもあります。
例えば、
・「スタンプラリー」のスポットでAR活用
・「プリクラ」感覚で記念撮影できるサイネージ
・店頭での「袋に詰め放題体験」をスマホ化

近年、より顕著になってきた
モバイルとソーシャルの重要性。

実際にお客さまからいただく与件でも、
モバイル対応やソーシャルメディアを意識した設計を強く求めれるケースが多いです。
また、スマートフォンといった消費者の最も身近なところでコミュニケーションが行われることで
「ブランドへのファン化が望める」という点も大きいと思います。

海外(米国)で実施された「購入理由(Why We Buy)」に関する調査では、
消費者の過半数(51%)が、
「購入の意思決定はブランド価値に左右される」と考えていることが明らかになっています。
また、3分の1以上(35%)が、
自分自身の価値観にマッチしたブランドから購入する可能性が高いと回答し、
6人に1人が自分の信条に反するブランドは利用しなくなったと回答しています。

デジタル広告を通じ、消費者とのつながりを強化していくなかで
「ブランドのファン化」を目指すことは私たちの重要なミッションであると捉えています。

引用元:Criteo「購入理由(Why We Buy)」に関するアンケート、米国、2019年2月、回答者数:1003人

広告・企画・キャンペーン領域の
制作実績

グミが制作してきた実績の一例をご紹介いたします。
受託契約の関係で詳細な情報が開示できない案件も数多くありますので、より詳しく知りたい方はその旨をお問い合わせフォームよりご連絡ください。
改めて動画や詳細資料を使ってのご案内をさせていただきます。

用途別の費用感

弊社で制作させていただいた実際の制作費からの参考値です。
料金は動画の内容により変動しますので、まずはお気軽にご相談ください。

  • デジタルスタンプラリー

    150万円

  • デジタルくじ引き

    120万円~

  • ブラウザAR

    200万円~

  • 店頭向けインフォグラフィックアンケート

    200万円~

  • キャンペーン用 ミニゲーム開発

    200万円~

  • 技術調査・企画提案協力

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